読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ヨシタケシンスケの評判!

娘も気に入って笑いながら読んでいました。でも!お母さんはうさんくさいものを見るような納得してない顔をしています。三女が学校で借りてから!気に入って購入を頼まれた「りんごかもしれない」が在庫なしだったので!代わりにこちらに。

早速ご紹介♪

2017年02月05日 ランキング上位商品↑

ヨシタケシンスケりゆうがあります [ ヨシタケシンスケ ]

Amazonはこちら

詳しくはこちら b y 楽 天

叱るに叱れず!笑ってしまい!結果!親子関係は良くなったのかもしれません。癖を指摘された際の、技ありの返答振りが面白かったです。もう少し早く買ってあげたら良かったな〜と思います。三歳にはちょっと早いかと思いましたが!字が読めないくせによく見ています。6歳の息子に購入しました。しかしこんな理由を次から次に思いつく『ぼく』は天才ですね。ハナをほじる→ほじった指の匂いをかぐ→その指をなめる子供がよくやるハナほじりの3段階攻撃ですが私が子供の時!ハナクソを食べる友達がいたこと思い出しました。まんまです。良かったです。ツメをかむのはね・・・大人には聞こえない音を出してゴミ捨て場のカラスを追い払うためなんだ。。ごはんをボロボロ落としちゃうのは・・・小さい不思議な生き物たちにおいしいごはんを少し分けて欲しいと頼まれているからなんだ。絵だけ見ても面白いし!お母さんと子どもの会話もリアルで笑えます。ハナをほじるのはね・・・ハナの奥のスイッチを押して『ウキウキビーム』を出してみんなを楽しい気持ちにさせるためなんだ。息子もうなずきながら聞いていました。内容も覚えて、日常のいいわけに「悪用」しています。作者は子供をよく観察してますね。私は勝手にちょっと哲学チックな展開を予想していましたが!「ぼくのニセモノをつくるには」同様!やはりというかさすがというか!ヨシタケシンスケさんらしい!想像力を刺激されるユーモア溢れる内容でした。息子大ウケでした!!! 買ってから毎晩のお供です!男の子が理由を考えてお母さんに伝えて!お母さんが へぇーって言ってるくだりが!たまらないみたいです!「何言ってんねーん(^o^)」ってツッコミながら聞いてくれてます♪ あと!お母さんの表情も笑えます!! この作者の他の作品も気にはなってたのですが!今回を機に集める事にします(^。^)大人が読んでも 興味が持てる本です。「ふふっ」と笑いたくなったら!また読み返します。 子供にとっても すごく興味が持てるようです。だいたいのクセがほとんど当てはまってしまった娘ですが、一緒に絵本を見ている様子から決してやってよいことだとは思ってないと言うのが分かり、ちょっとした驚きでした。面白いです。孫は何度も何度も読んでほしいって・・自分で読める子は字の読めない子に読んであげる。『ぼく』の想像力豊かな理由が楽しくて微笑ましく思わずクスッと笑ってしまいます。評判を聞いて!6歳の子供には少し遅いかなと思いつつ!読んでみたくて購入してしまいました。それから裏表紙をみて思わず笑ってしまいました。本当の理由ではなく子供の視点で親に伝えてくる!そしてお母さんも優しく対応している。何にでも理由をつける子供たち。ほのぼのして楽しい本です。絵が多いので寝る前に読む本としては向いてないかもしれませ(漫画みたいな感じ)でも面白い本です。買うべき❗買うべき❗面白いです クスりと 笑えるりゆうばかり❤子供の寝かしつけ用に購入しました。お母さんは子供が必死で考えた理由を頭から否定しないで『いろいろ理由があるのね!大変ね』とか『・・・ああ!そうですか』とか呆れ顔をしながらも一度は受け入れます。我が家も真似してみます。子供もすごく気に入って毎晩読んでます。ヨシタケさんの絵は表情豊かでほのぼのしているので大好きです。。子育てで疲れた時もほっこりします。小4の娘に読ませて、この本のネタを交えつつ叱ると、喧嘩にならずお互い笑って終われます!ヨシタケさんの本は、本嫌いの幼稚園の息子もお気に入りです。最後にお母さんも理由を言うところは最高です。絵本を見たからクセが治るかと言えばそれは無理なのでしょうが!子どもも自分自身を客観的に見る機会にはなるなと感じました。一生懸命考えた子どもの言い訳がかわいい!ビクッとしたときの表情は特に好きです。。☆4は思っていた内容と違っていたという理由だけです。うちの子がこんな言い訳を言ってきたら私も『ぼく』のお母さんみたいに『なるほどね!よーく分かったわ』とクールに言ってみたいです。この表情がたまらなくいいんですよ・・・この絵本の表紙では!イスに座っている子供が右手でハナをほじり左手を足の間に挟んでいるのですがうちの子供もこういうことやってます。こういう想像力豊かなユーモアのセンスって大事。。。いえ必須だと思います。幾つかの癖が当てはまるので読んであげている間ばつが悪そうにしてその姿が可愛かったです。面白いです。主人公の『ぼく』がついやってしまうクセにはちゃんとした理由があるんですね。いつも屁理屈ばかり言わない!!と叱ってしまいますが、この本を思い出して叱らない努力をしています。寝る前の息子への本を読むのに購入。